なんかよくわかんねーっ ・・・ ってな映画。
とりあえず ミッキー・ロークが頑張ってた!
今回4本レンタルした中で、一番面白かったのは 『新少林寺』 だったな。
すげぇイキオイの双子に押されて影の薄い “主人公” スミスくん。
スミスくん、主人公だったんだ ・・・。
ちょっと飽きてきて、もう続きはいいかな~っと思ったところで多武峰だ!
暑かったり寒かったり晴れだったり雨だったり ・・・。
気温とか気圧の変化に、カラダがついていけない感じの今日この頃。
通常の3倍くらい集中力が無く、ぜーんぜん書記業務が進まないったら!
リー・リンチェイの少林寺とは全く別モノ。 時代も違うし。
ユエ・ハイが出ていたのが懐かしくも嬉しい。
そしてジャッキー・チェンは本当に “お客様” な扱い ・・・ というか
小坊主担当 (笑) アクションシーンも小坊主と一緒。
映画に登場する少林寺は、この撮影のために建てたものだとか。
どうでもいいことだけど、アンディ・ラウの顎の線は綺麗だな。
坊主頭も似合うし。
また下書きのままアップするの忘れてた。
少し前にちょっと話題になっていたので借りてみた 『ムカデ人間』
うっかり劇場に観に行かなくてヨカッタわ~ (笑)
ココで終わっちゃうの!? ってなところで本当に終わっちゃってるけど
とりあえず博士は、やりたいことやったワケだしね。
清々しいまでに絞り込まれた内容っていうかね。
そして何が衝撃って、本編終了後のお知らせだったり ・・・。
3部作なんだ、これ。 しかも次は12人て。
昼過ぎ、いきなり真っ暗になったかと思ったら雷とともに凄いイキオイで
雹が降ってきたさ。 びっくり。
ベランダにもたくさん積もってたのに、あっという間に融けて跡形も無し。
『眠れない悪魔と鳥籠の歌姫』 は、カズキヨネで表紙買い。
柳広司 『怪談』
小泉八雲の 「怪談」 をベースにした柳広司的現代版 「怪談」。
怖いというより、薄ら寒い感じの不思議な話 ・・・ かな。
無事、定期総会終了。
今年は、重箱の隅をつつくような質問をしてくるオヤジもいなくて
本当に良かった~!
このあと議事録を作ったら一段落 ・・・ のはずだぜ!
つうか、一段落してくれなきゃ泣くぜ (涙目)
千里行のみに絞った超ピンポイントなストーリー。
それだけに登場人物も必要最低限。
ないがしろにされつつも、無駄にハイテンションでアクティブな献帝が
ちょっと浮いた感じ。
小柄で線の細いドニー・イェンの関羽だが、アクションは凄い。
そしてペプシ的にはシャオ・ビンの張遼が高ポイント!
『蛍火の杜へ』 は原作どおり、ぐっと切ないラブストーリー。
劇場で公開する作品にしては、あっさり短いかな ・・・ とも思う。
レンタルで観なおすマッツのロシュフォール。
ええ、観なおしたいのはマッツだけですから!
もう1本は、観損ねてた 『探偵はBARにいる』。
面白かった ・・・ 劇場で観たかったさ。 続編こそ!
世間様は連休でも、あたしゃ仕事だし。
朝5時に起きて弁当だって作っちゃうし。
ブルーレイの 『三国志』 を予約しちゃってお金が無いから
どこにも遊びに行けないし~~~。